二人の娘

October 30, 2006

今日はおおあん

バカ長女が予定帳を買ってきたら、9月始まりの8月終了というアメリカナイズされたモノだった。
みなさまご存知どおり、今日は全国的に10月30日である。
すでに2ヶ月分が無駄になっている。

「換えてきなよ」、と言ったら
「表紙が気に入っているからコレで良い」と言う。

そこでがっかりした分を取り返そうとしたらしく、
「これ仏滅とか書いてあるから便利だなぁ」と言っている。
そこで聞いた
「今日は何の日?」
「おおあん」
笑っていたら、
「おおやす?」
と言っている。
また笑っていたら自分でも不安になったらしく辞書で調べ
言った答えが
「だいあん」


これで15です。
ホントウにありがとうございました。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

September 23, 2006

ゴマジョーの撮った猫の写真です

1_2
ゴマジョーが携帯で撮った猫の写真です。

2
妹の飼っている猫です。
ウチに遊びに来たとき連れてきました。


3
クリックすると拡大されます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

September 15, 2006

二人の娘、06秋

風呂上りには猪木やエーちゃんのように、バスタオルを首に掛けて登場するようになった次女ゴマジョーは中学で弓道部に入りました。
私に似て運動神経が鈍いので一緒に入った友達が本物の弓を引く傍で、ゴム弓練習をやっているようです。
それでもメゲナイ気持ちはエライね。

勉強も一応真面目にやっているようですが、夏休み明けの英語のテストは赤点でした。
要領も悪いようです。
でも勉強してるようなので心配してません。
出来なくても出来ないなりに続けていればエリートになれなくても人生なんとかなります。

トゥーランドットのドキュメンタリーと「蝉しぐれ」にも感動していたようです。
この年でプッチーニと藤沢周平は良い趣味です。
ドカ弁を綺麗に平らげてくるのでナイス・バディになっていると妻が言ってました。
私は見てませんが。

一方、長女のノバウサギに似た娘はダメダメ状態が結晶化してきております。
まったく勉強をしないので家庭教師を付けました。
東大工学部出の元予備校教師の方です。
3回ほどお会いしましたがいかにも理系で優秀そうで私が教わりたいくらいですが、勉強の時間が近づくと腹痛に襲われる彼女です。
終わると元気になります。
ともかく遊ぶのは大好きです。
それはイイのですが、遊ぶ原資をなんとかしないと将来、生活出来ないよ、と言ってあります。そしてその将来はすぐ来ます。
ファッション誌と連続ドラマに夢中です。
大丈夫でしょうか?
気が小さく不良になれないのが救いです。
そのウチ目覚めてください。

二人とも個人指導の塾にも行かせ私立に通わせてますが、実りのある日はくるのでしょうか?
期待しないで待っています。

こんな状態です。
子供を育てるのは大変です。
ともかく金が掛かります。
ざっと年に400万かかってます。

親孝行は期待してません。
子供に優しくされるなんてウゼー、と個人的には思ってます。
妻は子供と暮らすとしても私は孤独死を目指してます。
だからせめて自分の生活はしっかり自立させてくださいと祈りつつ明日は6時に起きて仕事です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

May 26, 2006

富豪刑事の夏八木勲に似ているのだ

深田恭子主演のTVドラマ富豪刑事のお爺さま役の夏八木勲。
金と権力を利用する悪い奴だが、孫のフカキョンにはメチャクチャ甘いという設定。

この夏八木勲に我が次女のゴマジョーのキャラが似ているのである。

フカキョンに似ていれば良かったのだが、夏八木勲なのである。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

May 24, 2006

娘たちの近況

ゴマジョーと呼ばれる娘は最近めっきりと大人びました。
ラーメンとお笑い漫画の世界に住んでいたのに江国香織を読み
「こういう感覚って女にしか分からない秘かな楽しみだよね」
なんて言ってます。
一気に小母さん化が進んでいる12歳中1です。

一方ノバウサギに似たグズグズ娘は何故か急にやる気になり、ガリガリと遅くまで勉強をしていてします。
親の知能程度(これは私が悪いということで妻は優秀です。←この記述は妻の圧力によって書かれたものでなく客観的な真実です。)という根本的な問題を抱えているのでどの程度の成果を上げられるか分かりませんが、まぁ努力をしていれば人生なんとかなるものです。
と見守っております。

| | Comments (2) | TrackBack (1)

April 15, 2006

ゴマジョー賃貸物件を探る。

中学生になり電車通学を始めたゴマジョーが何故か賃貸物件のフリーペーパーを持っていた。
不動産情報のチェックを欠かさない12歳である。

彼女の通学沿線には、何か動きがあるかもしれない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 08, 2006

ゴマジョー、受験で大連敗をきっす

ゴマジョー、12才の春の戦は負け続けという結果になりました。
連敗につぐ連敗で落ち続け、すべての試験を終了しました。

しょうがないですね。
他の受験者と公平な条件で勝負をして及ばなかった。
それだけのことです。
受験という範疇では負け組ですが、まぁ世間のすべてが勝ち組みになれる道理もなく、負け組みだからと拗ねても仕方が無い。
謙虚に結果を受け止めて今後に生かしていきましょう。

父親の目からみてあなたは良く闘ったと思います。
12才であれだけ出来れば良しとしてあげたいですね。
結果はついてきませんでしたが、世間に出ていく、というのはそういうことです。

自分は努力したつもりでも希望は敵わない。
これを徐々に知っていくのが大人になるということです。
自慢ではありませんが、あなたの父は実らぬ努力という方面では大ベテランです。
この時期に真剣に勉強をしたこと自体、とても良い経験になるのです。
気持ちに1本芯が入る。
そして合格という具体的な成果はなくとも、やった勉強は身についているのです。

これからもきっとたくさん悔しい思いはするでしょうが、生きていくとはそういうモノです。

Show must go on.
人生の舞台に立っている限りショーは続きます。
6年後の大学受験ではリベンジしましょう。

また失敗したらって?
そしたら就職でリベンジを狙い、それもまた失敗したら結婚でリベンジを狙い、それもまた失敗してもその間の努力と楽しみと挑戦の連続が人生なんですよ。
父もまた苦闘中です。
落ちたことが告げられても、少し涙くむとすぐに復活するあなたはキュートでした。
これからもタフであってください。
たとえこのまま一生負け組みでも父の愛は変わりません(笑

| | Comments (7) | TrackBack (0)

November 13, 2005

ゴマジョー@ココロの俳句とノバウサ娘の近況

秋の月
その夜だけの
宝物

最近、のそのそして妻に叱られることが多いゴマジョー
今日は学校で俳句を作ってきました。


一方、ノバウサ娘は挙動不審のまま、果てしないバカへの道を歩んでます。
先日、アイプチという目をパッチリさせる化粧品を、横着してラーメンを食べながら使った処、異様に目が釣り上がってしまい、これまた妻に怒られていました。

「もう使うな」、と取り上げたら素直に従ったとこまでは良いとしても
翌日、「アレ返して」と言う。
妻「だってもうやらないんでしょ」
うさ娘「やらない」
妻「じゃ、なんでいるの」
うさ娘「・・・」
・・・3歩先が読めないアタマの中身はどうなっているのか?
犬より馬鹿なんじゃあるまいか?
という疑惑が一家に広まっています。


以下、ゴマジョー@ココロの俳句です
新年の
始まり告げし
年賀状  

桜散る
なごりおしいと
ぼやいても


夏の夜
空一面の
花火かな  


虫の声
秋の夜長の
音楽祭

| | Comments (4) | TrackBack (0)

August 24, 2005

05年夏、二人の娘

最近、歴史の本を見ていて、ゴマジョーと言う名の娘にそっくりの肖像画を見つけてしまった。
戦国時代、最強の騎馬軍団を率いた武田信玄だ。
甲斐の虎、と呼ばれたあの迫力にみちた感じがそっくりなので驚いた。
ちなにみ彼女は金貨をもっています。
まだ小学1年生だった彼女が、ある日絵本を見ていて、
「昔は金貨ってのがあって良かったねぇ。今はなくなって残念だよ」
と言っていたので、今でも金貨はあるよ、と教えると身を乗り出した。

金貨は値段が動くこと、近所のコンビニでは使えないこと、を説明しても欲しがるので貯めてあったお年玉貯金をはたいて購入することになりました。
ウィーン金貨で買った時は2万円台。今は5万円で3万円強の含み利益があります。
大事に自分の宝箱(キャッシュボックスでコインケースがついて硬貨が分類してしまってあります。両替もできそうですが、常にベットの下の奥深くに仕舞われています)に保管してある。
「ニューヨーク市場で金が大幅安・・」なんて記事を日経で見つけると、真剣に読んでます。

さらに最近、図書館で駆り出して熱心に読み出したのが
「クマのプーさんと学ぶ成功の法則」という本です。

「プーさんがこんなに偉い人だとは思わなかったよ」
とつぶやきながら読んでいます。
もう1冊が健康の本で「安全で身体に優しいホメオパシー薬」という本です。
彼女は本当に12才なのだろうか?
某サイトでの能力判断では戦闘能力500億、最強大魔王とでたゴマジョーと呼ばれる娘の夏でした。


一方、姉のNOVAウサギに似た中学生の娘の読んでいる本は、
「Cawaii(←カワイイと読むようです):渋谷セレブの自己流夏メイク」と
「ハナチュー:中学生恋愛、これがウチらのリアルラブ!」という雑誌である。
お年玉、お小遣いはすべて買い食いと、山のようなプリクラと、安物のアクセサリーに費やされて貯金はなく、いつもピイピイしています。
無駄金を一切使わない裕福なゴマジョーに借金を申し込んでいるようですが、融資された実績はまだないようです。
NOVAウサの関心はひたすら「モテ」! ボーイフレンドの作り方である。
彼女の某サイトでの戦闘能力は5でした。

同じように育てたのにどうしてこうも違うのでしょう。
初期値の僅かな違いが、時間の経過とともに大きな差になるカオス理論に、納得する今日この頃です。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

June 07, 2005

ゴマジョー伝説@ラストたこ焼き

ある休日の午後、妻と娘2人はスーパーに買い物に、私は一人本を読んでいました。
(はい、私は家族サービスが極めて悪いそういう男です。開き直り終わり)
家のドアが開き、さざめきが広がった時間は3時。ちょうどおやつの時分でした。

「築地銀ダコ買ってきたよー」という明るい声が玄関から・・
妻はキッチンで食料品の仕分けを始め、私は本を閉じてテーブルの上をかたづけます。
娘が銀ダコのパックを運んで来ます。
2パックありました。

NOVAうさぎ長女がお茶を用意して、ゴマジョー次女はパックを開けます。
食料品の仕分けを終えた妻もテーブルに付き、我が家独特の早い者勝ち食事開始です。
まぁ確かに築地銀ダコは美味しい。
食は進みました。平和な人並みの家族の食卓でした。
妻が最初に席を立ち、私も5,6個を食べてお腹がいっぱいになり、子供2人がまだ旺盛な食欲を示しています。

「2人で分けてね」と言い置いて妻はまたキッチンへ戻り、私は読書を再開。
残りは5個でした。
ノバうさ娘とゴマジョーは、互いに牽制しながら2個づつ食べ進み残りは1個。
竹串が止まり沈黙が重く張り詰めます。

「1個、残ったの?」
「うん」
「じゃんけんで決めなよ」
「じゃゴマちゃん、じゃんけんね」
「うん、・・何回勝負?」とゴマ。
「何回勝負って、たこ焼1個でしょ。1回にしなさいよ」と私。
「じゃあ、1回勝負ね」とさっさと終わらせたいノバ長女。
「・・・」複雑な沈黙と強ばりを示すゴマジョー。

じゃんけんポン・・あいこでしょ・・あいこでしょ・・あいこでしょ・・あいこでしょ・・・
ここで問題です。
2人の人間が3種類の記号(グー、チョキ、パー)の出し合いで、同じ記号が4回続く確率は?
互いに独立試行であり、かつ積事象なので・・・
1/3×1/3×1/3×1/3=1/81
81分の1です。
これは何か異様な気力、(例えば、「絶対に負けられない戦いがある」という最近TV朝日から頻繁に流れるような気迫とかがないと)なかなかない事ですよね。

声が止まりました。
ノバうさ娘が勝ったようです。
瞬間、異様な雰囲気がテーブルを覆いました。
ノバうさ娘の竹串が動きません。

涙・・!

たこ焼1個に、何故に泣くゴマジョーと呼ばれる娘!

父はそれほどオマエを餓えさせてはいないはず!
「ゴマちゃん食べていいよ」という長女の気弱な声が終わる前に、たこ焼は消失。
人の目には見ることの出来ない「動き」が閃いた、と私は思いました。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

May 21, 2005

NOVAうさぎに似ている長女

うちの次女はゴマジョーと呼ばれる娘だが、
成績激落ちの長女は、NOVAうさぎに似た娘である。
まず骨の細い華奢な感じが似ている。
たまに眼つきが悪くなるところもそっくりである。
なによりお調子者で、すぐ得意がるが全てに周到な準備をして望むほどの根性がないのですぐボロが出て慌てふためくキャクターがそのままである。

昨日、夕食後、私は「マーク・ロスコの部屋」に関する記事を書いていた。
(アップしたのは映画の記事だったが、記事はどんどん書き溜めておいて準じアゲテいるのである)
画集を捲り、象徴と神秘に満ちた画家について文章を書いていると、
塾から帰った娘が妻と夢中になって喋っている。

「それで何とか君の家にはベンツが2台あって携帯も一人で2台使っていてお金持ちだから玉の輿に乗ろうってみんな言ってるんだよ」・・・
玉の輿・・・私達の世代でこの言葉はすでに死語に近いと思われていたが、
この言葉が娘の世代でもまだしっかりと生きているのに驚いた。
そのまた基準が今時、ベンツ2台とか携帯2台というのがドメスティックで親を泣かせる。

私「・・・オマエ友達とそんな話しているの?」
NOVAうさぎ娘「してるよ、当然じゃん。だってスゴイみんな憧れているんだよ」
私「もっと私はショパンが好き、とかヴェルレーヌの詩集の話はしないのか?」
NOVA娘「ヴェルなんとかってなに?」

・・・私が若い頃、教養小説や映画などの設定では、俗物的な話題に興じる親を、若者はその潔癖な感性でその卑属さを嫌悪する、というのがパターンだった。
NOVA娘「そんな話をしてたら友達できないよ」
・・・まぁね。芸術趣味と現実の能力とはしばしば一致はしないことくらい私も知っている。

事実、私の義理の弟は、小説の類は一切読まないし、映画は「スター・ウォーズ」も観たことがない。
「2001年・・」とか「惑星ソラリス」を未見なら驚かないが、「スター・ウォーズシリーズ」である。
しかし彼は仕事上極めて有能であり、やり手の不動産経営者である。
それだけではなくいつも私に優しく礼儀正しく、思いやりをもって接してくれる。
何より今やただの肉塊になりはてた我が妹と子供達に対して、
献身という言葉の実践者でありつづけてくれている。
兄として感謝に堪えない。
読書家は人間性が高いなどと云われるが、彼の人柄は本好きの私など足元にも及ばない高邁なものであって、
私は妹より彼に好感を持っているくらいである。

話が反れた。
ともかくあれ以来成績が低迷続きのわがNOVA娘は、
どうやら玉の輿狙いに人生の目標を切り変えたようである。
しかし娘よ、有能な男は自分の身の丈にあった女を選ぶと思うぞ、と私はボソボソ言うだけである。
どうせ聞いてないけど。

| | Comments (8) | TrackBack (1)

February 05, 2005

ゴマジョーと呼ばれる娘@午後のラーメン編

雨の日の日曜日の午後、小腹の空いた私は、自分のお小遣いでかったラーメンを食べていた。
それは名店シリーズの一つで、そっと買って食べるのを楽しみにしていたのである。

食べ始めるとすぐに、右手斜め前方から強い気の気配、
というか気配を超越した物理的な圧力にまで高まったジリジリと焼け付くような熱気、があった。
誰がこの熱烈な人肌を焦がすような視線を私に投げかけているかは、確かめなくても分かっていた。
次女の席からの方角であるし、彼女は食べることと、お笑いには目がない。

ウチの次女はゴマジョーと呼ばれている。
11才の少女であるが、どうも漂う雰囲気が高利貸しとか、右翼とか、総会屋とか、
お猿の大魔王という感じなのである。

私は人間の視線がこれほどまでの圧力を生むという事実に、驚きながも食べつづけた。
1度書いたがこれは私の小遣いで購入したモノであり、娘といえど分け与えるいわれはない。
しかしその視線の圧力に、正直ビビってもいた。
これなら西武鉄道の株主総会でも仕切れそうな迫力である。

ふっと、娘は立ち上がると、私の隣で生協への注文表に記入している妻の背中に取り付いてきた。

「あら、珍しい。どうしたのごまちゃん」
「甘えにきた」
「コラ、大きくなっても甘えん坊だな、ごまは」

私は妻と娘の会話を聞きながら、慄然としていた。
娘は絶対に甘えにきたのではない。
熱気を孕んだ視線は、今隣からきている。
私のラーメンが目当てなのである。
妻の背中でふざけながら、娘は私のドンブリから目を離さない。
見ていた分けではい。
見なくても分かるくらいの、体が押されてしまうような気迫なのである。

私は負けを認めた。ラーメン1杯で寿命を縮めたくない。
「ごま、らーめん欲しいのか」
「うん、ちょっとね」
この瞬間、私の体を圧倒していた気の圧力がなくなった。
呼吸が楽になり、体が軽くなったようだ。
「パパが食べてるのよ、ダメよ、ごまちゃん」
「わかってるよー」
再び私の体を押しつぶすような圧力が蘇った。
私は諦めた。
「いいよ、ごまちゃん食べなさい」

娘は私の退いた椅子に座ると、スープまで全部飲んだ。

| | Comments (8) | TrackBack (0)

December 21, 2004

娘の成績が激落ち

大掃除の洗剤が激落ちなら、素敵な商品としてここで紹介したいものだが、
中学生の娘の成績が激落ちとは
師走も押し詰まった今日この頃、ヘビィーな話である。

もう少し気力がないものか。
勉強でなくてもスポーツでも音楽でもクラブ活動でもいいからさ。
これだけは好き、ってえのがあれば人生何とかなることもある。

或いは勉強だけはする。
それで成績が悪い。
OKである。

真面目なだけって結構取りえなんですよ。
案外、それだけでも何とか暮らせる武器になる。
高収入のエリート様になれとは言うとらんがな。

ボンヤリ遊び暮らすのは、凡人には逆にキツイんだよ。

もう何度もお話したでしょ。
君のやる気を引き出そうとしたり、長所を褒めたり、最後にはブチ切れて怒ったりしたけど、
あなたに心は届かない。

子育てって難しいな、ホント。


まさかブログにネタを提供する為に、勝負に出たのではあるまいな。
そういう気遣いはしないでいいのな。


とりあえず勉強して下さい。

| | Comments (2) | TrackBack (0)