サッカー日本代表

October 14, 2009

【サッカー協会の】重そう、だるそう、非労困憊だったトーゴに大勝【新たな仕事は】

今回の相手トーゴは、飛行機の乗り継ぎに失敗して40時間以上のフライト、さらに仙台移動ですぐ試合というハンデがあったようです。
飛行機の移動は疲れますよね。
行った先で観光とか、普通の仕事ならこなせても、限界まで動いてナンボのサッカーですから、幾ら身体能力に長けるアフリカ選手でもこれは無理。
だからプレスは弱弱しく、攻められ続けてコーナーキックを待つ間も息も絶え絶えって感じでした。

そんな相手に岡崎はメッシの如く、森本はロナウドのようでした。
でも良かったとは思います。
個人的にサッカー選手で一番好きなのはロナウドなんで、野性的な雰囲気をまとって容貌の似ている森本は贔屓にしてしまいます。

連夜のラッキーゴール連発の本田は結局積極性がある。臭覚があるってことでしょう。プロなんだから結果が全て、運も実力のウチです。


後は何より日本サッカー協会が、今日の事を忘れず、これからは相手チームのスケジュール調整までしっかり契約に入れ計画した方が良いと思います。
一日早くこられれば、こんな試合にはならなかったんじゃないかな。

日本代表だってせっかくのテレビ中継。
貴重な代表徴集、調整試合なんですからね。
骨のある相手とやって、課題を見つけて価値があるってモノでしょう。

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June 07, 2009

正義は勝った!オメデトウ日本!Wカップ出場決定 vsウズベキスタン 

酷い主審でした。でも日本に神のご加護アリ
正義が勝ったのでよしとしましょう。
なんだか随分球足の遅いフィールドに完全敵方の審判をものともせず、日本、早々にWカップ出場を決めました。

それにしてもサッカーって得点能力の高い選手がいると楽ですね。
幾らパスばっかり回しても、実績上げるにはやっぱり点獲ってナンボなんだな。
岡崎は走り出すタイミング、ゴール前に殺到するスピードの速さ、シュートを蹴った後、さらに飛び込む度胸と思い切りの良さ、スゴイです。なんかインザーギみたいでした。

中村俊輔はよく走っていて巧かった。長友の突破は見応えがあった。
途中出場の本田は貫禄ありましたね。
中盤で少しですが、ボールが落ち着くようになりました。

試合は前半終盤から後半にかけウズベキスタンに強引に押し込まれたり、パスワークから崩されてるシーンも多々でしたが、相手の精度に欠けるプレーと慌てない楢崎を中心に、日本、守りきりました。
泥臭いけどみんな献身的によく守り走ったよ。
立派だったと思いました。


出場決めて一安心すると、やっぱりコンフェデ出られないの、残念ですね。
解説は久々、松木節全開でオモシロかった(笑
「うわー、アブナイ!」何回言った?(笑
笑うしかないよ

ps
あーあ、スポーツ観戦が忙しいよ。
テレビ、スポーツしか見てないんだけど、まだフェデラーのSF見終わってない。
全仏女子の決勝は完全録画。
明日見ます。
月曜はデビッド・ヘイもやるんだよな。

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February 11, 2009

Wカップ最終予選、vsオーストラリア、負けに等しいドローなれど責められず・・・

今日は勝つと思っていました。
ドイツの負けなんて運がなかったようなもの。
オージーは監督がピムだし、コッチはホームだしね。
オーストラリア、大したことないよ。

試合はいきなり田中達也の走り込みで始まります。
そんないきなり一人でプレッシャー掛けてワロタ状態でしたが、凄いことに田中、試合の間中、右から左から突破を計り縦横無人の大活躍。
後半、交代するまで走り続けたのは驚異のスタミナでした。
ボールタッチも絶妙でテクニックを見せつけます。

試合自体は、素早く動きボールを支配する日本に比べればオージーの選手はただ大きいだけ。
動きは鈍く、コレと言っての技術もなく。
心配だったのが、トゥーリオのオッチョコチョイな飛び出しでしたが、今日は献身的に身体を張って守備します。
競り合いで負けず、ヒヤリとするようなミスもしない。
堅実に頼もしく守ってくれていました。

中村はやはり一際ランクの違うボール捌きで持てばチャンスを広げます。
ただFKにもうちょっと精度が欲しかった。
内田もドリブルの切り込みがカッコ良かったです。
遠藤のミドルシュートは相手キーパーのファインセーブがなければ、と惜しい処。

松井がまた良い、
ピム監督とは因縁があるらしく、ポイントでのディフェンスが冴え運動量も豊富。素晴らしい選手です。
中澤もケーヒルのマークがピッタリ。

そうです。
日本選手、全員が良かったです。
でも点が入らない。
ガタイだけが取り柄で、後は必要最低限という技術の選手たち相手なんですが、どうしても大きな壁をこじ開けられない。
こうなるとオージー相手にイタリアが苦労したことを思いだす。

時間がたつにつれイライラしてくる。
ブラジルみたいにこりゃかなわん、という技術で負けてるわけじゃなので非常に悔しい。
後半39分に長身のケネディが入る。
41分のカウンターは惜しかった・・・44分のセンタリングは良く守った。

ロスタイム3分も実らず。

ホームでドローはキツイ結果ですが、俺は良く戦ったと思う。
非常に見応えのある、素晴らしく密度の高い1戦でした。

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January 26, 2009

代表戦中継なし!今こそメディアはスポーツ文化に責任を! &完璧ヒョードル様またお勝ちになる! 

初めに放映権料がふっかけられている、と聞いた時は、中継なしで上等!
アラブの商法なんて潰してやれ!
コチトラ日本人は地面から噴き出す油で食ってるんじゃないんだ!
毎日セコセコ労働してんだよ!
舐めるんじゃねえ!と思ったんですが、金額を聞いたら4000万円!
日本中が楽しみにしてんだから安いだろうが!
視聴率が上がらないったって、労働者のみんなは翌日の仕事があるんで録画するんです!
出てくる数字より絶対見ている人は多いって。
録画も合わせて視聴率、8%は行くだろう。
それなら4000万円/1000万人=一人4円じゃん!

キー局なんだから、多少の赤字に目をつぶってやってくれよ!
メディアは他の業界には随分な理想を語るじゃないか!

一方、ヒョードルはアルロフスキーに3分15秒で勝ちました。
ただ試合を見ると、ファーストコンタクトでは打たれていましたし(ニコニコでしか見てないので良く分からなかったけど)、ローも当てられていましたね。
アルロフスキーは距離感も良くステップも軽く調子はUFCの王者に君臨していた頃と遜色なかったように見えました。
逆にヒョードルは少し体が重そうでした。
ガブリにいってもアルロフスキーの腰が重く倒せない。
さすがに元王者!
伊達じゃないなと思ったとこでフック一閃の一撃KO!
・・・強い!
今日のヒョードルは完調じゃなかったと思います。
勝っても3分掛ると、調子を問われるのがヒョードル様ですね。

ああ・・・UFC行ってくれないかな・・・
筋肉男のブロック・レスナーとか、フランク・ミア・・・両方まとめてやっつけてクダサイ。

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December 14, 2008

【熱戦!】G・大阪vsアデレード【勝ったぞ!】

最後まで互いに勝利への執念をぶつけ合った熱戦でした!
最初は食事しながら。
それからは書類仕事の準備をしながらチラチラ見ていたのですが、最後の方は惹き付けられました。

オモシロイね、このシリーズは!
G大阪には、当然次のマンU戦も期待します。
勝てなくても今日くらいの集中力を見せてくれれば充分ですよ。

代表よりクラブ、という流れは欧州サッカー界でよく話題になっていましたが、日本や豪州にもいえるかもしれません。
世界の頂点を見せられると選手はみんな燃えるんだな。
それには俄かに集められた代表より、いつも寝食を共にしているクラブメンバーとの方が良いのかも。
そんなことも感じましたよ。

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November 20, 2008

これで行けるか?Wカップ    vsカタール

注目の、というか実質的な運命を決めるであろうカタール戦でしたが不安要素ばかりでした。
まず場所があのドーハ、
そしてカタール、オイルマネーにモノを言わせて年の強化費200億!
ブラジル、ウルグアイからの帰化選手ゾクゾク。
過去に勝ったことのない相性の悪さ・・・
監督はセネガルを躍進させたフランス人のメツを抜擢・・・

日本代表、前回の調整試合シリア戦では良かったけれど、ほとんど相手のプレッシャーがありませんでしたからね。
参考にする気にはなりません。

放映が深夜だったので録画して早起きして見ましたが、試合は当初俊足を生かすカタールのペース。
12分にはトゥーリオのパスがカットされFWがゴール前に迫りますが、それを防いだのが中村!
そして田中達也にパスが通ると田中、右サイドを独走!
得点にはなりませんでしたが、田中の素晴らしい突破で、日本一気にリズムが出ます。
19分にはその田中が飛び出してゴールを決める。
カッコ良かったよ田中!
まるでメッシみたいだった!

その後も日本、俊足のカタール相手に、中村、玉田、大久保なども守備に献身して隙を与えません。

後半はいきなり玉田があのブラジル戦を思わせるシュートを決め2-0
カタールは足の速い選手が揃い技術もあり、良く走っていましたが、FKだけはチョー下手(笑
これには助けられた。

3点目はCKをトゥーリオが決める。
トゥーリオがゴール前に来るのはCKの時限定でイイよ。

今日のカタールは弱いチームじゃなかったと思う。
そんな相手にペースを渡さなかったのはお見事。
ボールも人も良く動いていたと思います。
これはWカップ行けるんじゃないの?

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October 15, 2008

日本vsウズベキスタン   WC最終予選 大丈夫?日本

テレビがなんと煽ろうと、2敗していてこの間、韓国にも大敗したウズベキスタンは、はっきり格下のチームです。

そんな相手にホーム緒戦ですから、結果オーライの勝ち点3だけでなく、快勝して勢いを付けたいところですが、日本、ウズベキスタンの速いチェックに倒され、ボールを奪われ、せっかく取っても足元に落ち着けることは出来ず、パスをすればカットされ、なんとなくバタバタした印象のまま進んだ後に来たのは、再びトゥーリオです・・・悪いんだけど、今日試合前の通路で見た時から悪い予感してたんだよね。
綺麗に先制され、このまま終わることもないだろうけど、この状態だと先々不味いんじゃないのと思いながら見ていたらやっと30分を過ぎた辺りから、日本選手に落ち着きが戻りパスが繋がりだし、ウズベキスタンのゴール前でカタチが出来始める。

中村のパスは、タイミング、正確さ、判断力ともにここしかない、というサイドチェンジでした。なんとか同点で後半に。

後半のテーマはともかく勝つ、です。
もう内容は問いません。
日本、序盤よりカタチになっていて攻め立てますが、ウズベキスタンの守りが崩しきれず点が入らない。カウンターでたまに攻められてヒヤっとするのも同じ。
ウズベキスタンは巧くはないけど、剛いね。
玉田のミドルは惜しかったなあ・・・なんだかトゥーリオが上りっぱなしなのも不安。
DFが上がるんなら、時間限定にしてもらいたい。
これでイイのか?
ドロー終了・・・Japan大丈夫?

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September 07, 2008

南アフリカWカップ、最終予選@vsバーレーン  最後までオモシロイ! 日本代表はエンターテイナー

最終予選の初戦はアウエーでバーレーンです。
試合が夜中の3時半開始なので、7時前に起きてHDD録画追っかけ再生です。
肝心なのは、まだ放送中なので、結果が先に分らないように、まずHDDの電源を入れ、その間に新聞を取りに行き、わずかでも時間を稼いでHDDが立ち上がってから再生スイッチ、それからテレビの電源です。
地球の裏側でやっている試合をオンタイムで見る気になるのは大変です。
ツマンナイ煽り番組を全部飛ばせるのは救いですが・・・

試合は開始から互いに良く言えば攻守の切り替えが早い。
悪くいうと共にキープ力に欠け、ボールの落ち着きが悪い。
それでも時間と共に日本のペース。ボールはバーレーンのサイドで動くようになります。
田中達也の運動量、松井のプレーが印象的で、中村は消えているなあ・・・これでFKが無ければやっぱり使いずらい選手なのか、と思った処で、FK!
遠藤でタイミングをずらせて、空いたとこからゴールの左スミに決めました。
この1発で中村、千金の値ですからFKってスゴイよね。
それからも日本はゴール前への戻りが速く、ピンチの状況でも人手が多く、安心です。

それにしてもボールでなく体に行くバーレーンは、プレーが汚い。
私、異境願望が強く、料理も音楽もイスラムの異質さにも好感を持っていたんですが、先日のアフガンでの日本人NGO殺害事件からすっかり中東イスラム圏への見方が変わりました。
バーレーンにしてみれば、アフガンと俺達を同じに見るなんて、北朝鮮と日本も同じか、と言われそうですが、こういう感情は論理を超えているんで難しいですね。

それからゴール前の攻防からハンドを取り、PK!
遠藤神のコロコロPK炸裂ですが、今日はいつもより速い分だけスリルが無かったです。
しかしPKを当たり前に決めてもこんな事言われる遠藤選手ならでは(笑
これで前半終了です。

後半はバーレーン、ホームで負けるわけにはと、いきなりギアを上げて攻めかかります。
それを日本、ゴール前の密集ディフェンスで凌ぐ。
今日はみんな暑い中運動量多かったと思うよ。
後半も30分前後からスタミナを切らしたバーレーンに対して、日本が攻勢。
パスを回してシュートを連発、バーを二度叩きましたが、入らない。
まあ後半40分だし、これで終わればイイや、と思ったら中村憲のミドルが入る!
これで3-0!
良い終わり方だとな、思ったら、バーレーンのサイドチェンジが綺麗に通って、1点返される。
でも後、3分。余裕、余裕、とまだ余裕かましていたら、なんと!トゥーリオのバックパスと楢崎のタイミングが合わずオウン・ゴール!
3-2!
ロスタイムがでてまだ3分!
こういう具合になると日本はバタバタし始める。
なんとか終了!
イヤー最後のスリルまで見せてくれます日本代表!
途中で寝た人、録画早送りした人は負け組!(笑


ps
松木の解説はやっぱり好き。

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July 29, 2008

日本vsアルゼンチン  北京五輪壮行試合

世界ランク1位をブラジルから奪ったアルゼンチン様がお相手をしてくれるというだけで、仕事終了、夕食後の眠いのを我慢して見ました。(前半の終わりの方だけ少し寝た)

試合、アルゼンチンに幾ら払ったんだろ?
まだまだジャパンマネーは健在なんだな・・・しかもリケルメも出てくれている。
メッシさんは来ない。
そうだろうなぁ・・・・でもどの位本気でやってくれんのかな・・・みんな体が重そうだ、なんて思ったらリケルメ、ゴール前でパスを受けると左に流し、受けた選手がセンタリング!日本、あわやの危機でした。
コンデションは悪くても結構、本気でやってくれているんだな、と思ったとこで初めてこれがアルゼンチンにとっても五輪連覇を掛けた調整試合だったのに気がつきました。

そんなアルゼンチン相手に日本結構健闘してます。
安田の運動量、香川のミドル、内田の切り込み、結構見どころ、ありました。
特にバー直撃の本田のミドルシュートは惜しかった!
入っていればなぁ・・・

後半途中から雨が豪雨に変わると、なんだかアルゼンチン覚醒!
11番が日本のゴール前で華麗に身体を反転、展開させてDFをかわして、ゴールの隅にシュートを決める!・・・・美しいな・・・やっぱり・・・これ見られただけでも観る価値あった。

そこから終盤になると雨の勢いが半端じゃなくなる。
アルゼンチンにだってこんな豪雨はないだろう!(あるかな?あるな)
どうだ、日本の豪雨もスゴイだろう、なんて盛り上がってしまう。
ただ雷鳴が轟き、雷光にスタジアムが染まり始まると、残り7分で審判が試合を中断。
でも満員の観客は盛り上がったまま応援続行!
日本人、変わったな(笑
でも確かに気持ち良さそう(笑

リケルメは、もうヤダヨ、ヤメヨウヨ、と審判に食い下がる。
うーーん、この辺もリケルメらしい(笑

結局、試合中止。
リケルメの価値はフィールドの外でも示されたね。

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June 22, 2008

日本vsバーレーン W杯最終予選への順位戦&ユーロ08 オランダvsロシア

豪雨の中の試合でした。
オイルはあっても雨のないバーレーンに比べて日本はホームだし濡れた芝にも慣れてるはず。
最終予選に向け、勝ち抜け1位を確保したいのでぜひ勝ちたい、と思っていました。
試合は日本、ボール支配率は圧倒的でしたが、バーレーンもしたたかで、プレーもダーティ。
日本攻め切れません。
後半44分を見ると、なんだか最初のPKで遠藤神にコロコロPKを蹴らせなかったのが敗因じゃないの、と思ったら、内田の弾んだボールがゴールへ。
巻がキーパーの前に飛び込んで一種のブラインドを作りました。
巻だけはカンベンしてください、の私なんですが、こんなこともあるのね。
とりあえず日本乙!

後はこれからのPKは遠藤で。
楢崎は良く守った。
安田ぴょんは隙も作ったけど、良く走っていたんで好感度。
ブログもオモシレエ!
怪我が軽ければイイね。


ユーロ08QF ユーロの勝利の女神はとことん気まぐれ
オランダはGLの勢いはどこへやら、なんだか精気がありません。
それでも負けることはないだろうと思ったらロシアに先制されてからやっと目覚めて90分ではドロー終了。
昨日に続いて延長ですが、延長後半、足が止まったのは日程では有利なはずのオランダ。
ロシアは左サイドからアンリみたいなステップを踏んでDFかわして、バー直撃のシュートを打つ若手もいて、これから強くなりそうですね。
でもまさか3-1で勝つとは思わなかったよ。

ヒディンク恐るべし!
こりゃ、イタリアでもスペインでも油断は出来ないよ。
ヒディンクって意思の強そうな顔してるもんなぁ・・・

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