【驚愕の】R・フェデラー、全米6連覇ならず【逆転負け】
最近時間がありません。
だからスポーツ、いっぺんにやられると困ります。
バルサ戦第二節はまだ前半だけ。エスパニョールvsレアル戦も後半途中までしか見終っていません。
今回の全米OPはフェデラー戦のセミファイナル、ジョコビッチ戦からしか観ていませんでしたが、あのジョコビッチの闘志を挫く流麗にしてパワフル、正確無比にしてクラッチショットまで決めてみせるの何でもあり、ペース配分も神の領域で、ゲームでなくセットを掌にしているよなフェデラーを観ていると、なんか谷に落ちていた時期を乗り越えまた一回り偉大になった感じ。
優勝、84年ぶりのGS6連覇は間違いないだろうと思って今日に望みました。
試合開始は早朝の5時ですから、朝起きてHDD録画で追っかけ再生。
第1セットの途中まで観て、昼休みに第二セットの途中まで観て、これはもう勝ったな、先に優勝シーン観ちゃえと思ったら捲くられていた!
まあ第一セットからファーストが40%ギリギリだったからね・・・タイブレークを落としたのも分かりますが、タイブレークってファデラーが自動的に勝つシステムだと思っていたからビックリです。
フェデラーにしても未だ木鶏たり得ず、という処でしょうか?
とりあえずデルポトロさん、優勝オメデトウ。
諦めない心がGS初制覇を呼び込んだと思います。
あー、エキサイト・マッチも3週分溜まっているんだよなあ。
でもフロイド・メイとマルケス戦はすぐ観るよ。
今はそれが一番の楽しみです。


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