東アジアサッカー選手権2008 vs北朝鮮
Wカップやオリンピックを含めて今までで一番感動したスポーツの大会は、中国で優勝したサッカーのアジアカップと野球の第一回WBC。
根性を見せたからね。
そんな素敵な思い出のある重慶でまたサッカーの大会があるといので、今日はスタンバッテいました。
試合はいきなりチョン・テセのゴールで先制されます。
日本のDFの一人を振り切り、3人を蹴散らしてのゴールはなんだかロナウドみたいだっだよ。終始日本のゴールを脅かしてイイ選手ですね。
北のチームは「戦略はロナウド」って言葉を思わせるドン引きで、カウンターで出て行っても守備に回るスピードが速い!
明らかに日本の方が巧いと思うのですが、同点になるまで嫌な展開でした。
日本は先発二人のFWがイマイチでした。
播戸って闘志を感じて好きな選手なんだけど、先発には向いてないかも。
これはダメかな、と思ったところで、変わった前田がゴール。
それから北は足が止まってきて日本のペースですが、粘られてしまいました。
ドローはしょうがないね。
ps
内田クンはジャニーズ系ですね。女性に人気出ると思うんですが、どうなんでしょう。
ps
一番笑ったのは審判の国籍が分った時で、韓国韓国中国中国ってなんなんだよ。
これで勝てっていうのは、イタリアだってスペインだってポルトガルだって難しいよ。

手前は今日出来たザインのフィギュア。(嫁が作ってくれた)
バックはテレビの前にあるXPのサブPCです。
コッチだと記事がオンタイムで上げられます。


Comments